2012年5月17日木曜日

戦争はなぜ起きるのか: 「マウンダー・ミニマム」 小氷河期の再来 だが、日本列島に眠る巨大油田が掘られることはない その理由


先日ちょっと触れた通り、
国立天文台が以下のニュースを配信した。
国立天文台と理化学研究所の研究者を中心とした国際研究チームは、太陽観測衛星「ひので」に搭載された可視光・磁場望遠鏡により、太陽極域の磁場観測を定期的に行ってきました。このたび、極域磁場の極性が予想より早く反転しつつあることを世界で初めて捉えました。

現在、太陽活動は極小期を過ぎ、やや上昇してきています。太陽の南北両極の極性は、2013年5月に予想される太陽活動極大期にほぼ同時に反転すると予想されていました。ところが、2012年1月の「ひので」による観測で、予想される時期より約1年早く北極磁場がほぼゼロ近くになっていることが発見されました。現在太陽の北極域では、逆極性の磁場が大規模に消滅しつつあり、太陽の北極磁場がまもなく反転すると予想されます。一方、南極は安定しており、� ��性反転の兆候がほとんどみられていません。これらの研究成果は、これまでの太陽極域磁場の極性反転過程に対する認識に変更を迫る、極めて重要な結果です。

「ひので」は2012年10月頃に北極域の集中観測を実施し、これらの異変の解明を行う予定です。「ひので」による研究の進展により、太陽の磁場の生成に関する基礎研究や太陽の地球環境への影響の理解が進むと期待されます。

次に、文部科学省の平成23年宇宙開発委員会(第25回) 議事録に、以下の記述を見つけた

【池上委員長】 なるほど。あと、極の反転について、太陽は北極、南極が完全に変わるのですか。

【JAXA(常田)】 そうですね。こっちがプラスでこっちがマイナスだと、ものが動くわけではないですが、極がサインカーブみたいに反転してしまいます。

【池上委員長】 ほんとうに変わるのですか。

【JAXA(常田)】 地球は不規則に何万年に1回、パッと変わるようです。太陽は、古記録を見ると、今まではサインカーブ的に比較的規則正しく変わっていましたが、今回初めて2年ずれてしまいました。同じ極性になりそうだという変な状況になりましたね。

【池上委員長】 磁力線の強さは、黒点の数に比例していると考えてよろしいですか。

【JAXA(常田)】 そうですね。太陽が生み出す磁束、磁場の量が指 標ですが、いろいろな量が黒点の数でプロットされているように、黒点の数が活動をあらわしています。

【池上委員長】 黒点の面積ではなくて、数ですか。

【JAXA(常田)】 そうですね。面積も多少加味されている式がありまして、大きさと数の関数でこの縦軸をあらわしているようですね。

【池上委員長】 今までいわれていることは、太陽がまた冬眠期に入って、16世紀と同じようなことが起きるかもしれないということに対して、必ずしもそうではないというのが今回の成果ですか。

【JAXA(常田)】 そこまでは言いませんが、今回、周期が12.6年になっていまして、もう1回13年程度になると、マウンダーミニマムにいくのではないかと思っている人が多いですね。ただ、これは物理的メカニズムが非線形なの� ��なかなか理解が進んでないこともあって、どうしても推測の世界になります。こういうデータだから、今までの経験則に基づいてこうなるだろうというところが多くて、いささか心もとない返事しかできませんが、もう1回続くとマウンダーミニマムにいってしまうかもしれません。ですから、今から4、50年以内に太陽の黒点が長期的にない状態になる片りんがあるということです。

【池上委員長】 先ほどの話で、過去の木の年輪を見て、やっぱり相関があることはわかっているのですか。6,000年のデータを見ると、非常に冷えた時期は、多分年輪が狭くなっていると思いますが。


生命の最小単位である

【JAXA(常田)】 木目を見て温度的なデータを得ることと、炭素の同位体、宇宙線がつくる同位体を見て太陽活動を求めるという2つの方法を比較すると、気候、気温と太陽活動の相関がかなりはっきりしているといわれています。

【池上委員長】 そうですか。ではこれから先は最悪の場合は冷えていく可能性があるということですか。

【JAXA(常田)】 そこまで言えるかわからないですが、少なくとも、温暖化が人間の活動によるものなら、それを抑制するほうには行くだろうと思います。

【池上委員長】 なるほど。うまい表現ですね。

【JAXA(常田)】 冷えるところまでいくかどうかは、なかなか言えませんが。

【池上委員長】 ありがと� �ございます。

【井上委員】 いいですか。ついサイエンスの質問になってしまいますが、ちょっとよくわからなかったのですが、極域の磁場の周期と、黒点の数のピークは、そもそもはどういう関係になっているのでしょうか。

【JAXA(常田)】 それは、今回とは180度ずれていまして、太陽活動が極大期、要するに黒点の数がピークのときに、極の磁場が反転するという経験則があります。

【井上委員】 反転するという定義は、その時期に極域磁場が一番強くなり、その後弱くなっていくということですか。

【JAXA(常田)】 その時期にゼロを通って、例えばプラスからマイナスに変わるということです。

【井上委員】 プラスからマイナスに変わるところを反転と定義しているわけですか。

【JAXA(常田 )】 そうです。失礼しました。そこの説明は、さっき先生のおっしゃるとおり不十分でした。本来なら今度の太陽活動期の極大期である2013年後半から2014年あたりに極のゼロを通る反転が起きるはずですが、今はもう数カ月以内に起きそうだということです。そうすると、2014年に起きるのが2011年後半に起きているので、そういう意味で約2年早いということです。

【井上委員】 2013年あるいは2014年は、従来から少しずれた太陽活動の予測からすると、その辺に太陽活動のピークが来るはずだということですね。

【JAXA(常田)】 そうです。これをサインカーブで外挿すると、2013年後半ぐらいにピークが来ると予想されます。

【井上委員】 わかりました。ちょっと話が細かいですが、北極と南極に少しずれがあることは� ��こんな精度で今まで見られたことは多分ないでしょうから、たまたま見えただけで、このフェーズのような見え方のずれは、普通にあることかもしれませんよね。

【JAXA(常田)】 そうかもしれません。地上では、磁場の1成分しか観測できなかったのですが、「ひので」は3次元的にとらえる機能がありますので、史上初めて正確な磁場ベクトルで方向を求めることができて、こういうことがはっきりわかってきました。地上の観測では、後から「ひので」のデータを見てみればそう見えたよねと、地震が起きた後に、このデータは予兆を示していたよねというところと似たようなことは言えますが、今回は紛れもなく「ひので」の高分解能の観測でわかってきたことなので、井上先生の質問は、高分解能でもっと前も見ていれば同� ��ようなことが見えていたのではないかという御質問だと思います。

JAXAの常田氏と池上委員長の会話の中で、

「そこまで言えるかわからないですが、少なくとも、温暖化が人間の活動によるものなら、それを抑制するほうには行くだろうと思います」

池上委員長「なるほど。うまい表現ですね」


垂直方向の角度は何ですか?

というのが見受けられるが、
これが、ただ単に温暖化を防ぐ効果がある、という意味なら聞き流せるのだが、
その言葉に哲学的意味を持つ、
「人間の活動を抑制する」
つまり、「小氷河期によって人口が減るだろう」という見解であるのなら、
聞き捨てならないことになる。

現に、小氷河期が起これば、
世界中で大量の人間が餓死、または凍死などによって死んでゆくのだ。

National Geographic News 2011年6月15日付け日本語版には以下の記事が出ている。

陽の内部、表面、上層大気を調べた3つの研究が、次の太陽周期は大幅に遅れるという予測を出した。さらに、まったく訪れない可能性もあるという。通常であれば、次の周期は2020年前後に始まる。

 各研究のデータを総合すると、太陽活動が異常なほど低下する「極小期」に間もなく突入する可能性がある。1645〜1715年のマウンダー極小期以来の活動低下になるかもしれない。

◆黒点が力を失う

 太陽の表面に見える暗い低温の点「黒点」は、磁場の活動が激しい領域を示している。地球がすっぽり入るほど大きな黒点も存在する。

 何世紀も前から、太陽磁場の強弱の判断に利用されてきた。1800年代には、黒点が約11年で増減を繰り返す周期的変化が確認された。現在は24期にあたり、2013年ごろに太陽活動が最大になる見込みだ。

 アメリカ国立太陽天文台(NSO)のマット・ペン氏らは最近、アリゾナ州キットピークにあるマクマス・ピアス望遠鏡で、13年以上続けられた黒点の観測データを分析した。 その結果、右肩下がりで減少を続けている傾向が明らかになり、さらに続けば25期に入っても磁場活動は黒点を生み出すほど強くならないだろうとペン氏らは考えている。

「黒点はどんどん明るくなっている」とペン氏は述べる。「データから判断して、24期の太陽活動は23期の半分の強さになるだろう。次の周期では、黒点が姿を消すかもしれない」。

ネットでも以下の記事が紹介されている

1:星降るφ ★:2012/04/19(木) 21:55:28.01 ID:???

太陽活動、長期低下の兆候か=北極のみ磁場反転−衛星「ひので」で観測・国立天文台
2012/04/19

 太陽は南極と北極が逆向きの磁場を持つ巨大な棒磁石のような構造で、
約11年の活動周期に合わせてN極とS極がほぼ同時に反転することが分かっているが、
国立天文台と理化学研究所などの国際研究チームは19日、
衛星「ひので」による観測で、北極だけがS極からN極に反転し、
南北両極が同じN極になりつつあることを確認したと発表した。

 同様の現象は、17世紀後半から18世紀初めに長期間太陽活動が低下し、
寒冷化をもたらしたとされる「マウンダー極小期」でも起きたと考えられている。
近年、黒点数の減少や11年の周期が延びるなどの異変が続いており、
国立天文台の常田佐久教授は「この状態が次の周期も続くと、
マウンダー極小期のような時期に入ったと考えられる」と述べた。

 理研の塩田大幸研究員らは、ひのでの高性能望遠鏡で太陽両極の磁場を詳細に継続観測。
昨年10月、北極だけが従来のS極からN極に変わりつつあるのを確認した。
一方、南極は今年3月時点 でN極のままで、5月中にも両方がN極になる見込みとなった。

 極域の磁場は、太陽活動の指標となる黒点の生成に密接に関連しており、
こうした変化が近年の異変に影響している可能性もあるという。


hetrocyclic有機金属錯体とは何か

これらのことから考えると、
今年の秋以降、太陽の黒点活動が弱くなり、
1640年代から1710代まで黒点がほとんどない時代が続いた、
「マウンダー・ミニマム」が再来する可能性があるということになる。
(マウンダーは発見者のエドワード・マウンダーから採られた名前)

ただし、必ず起きるとは限らない、
その可能性があるというだけだから、
パニックを起こす必要もない。

問題はこうした現象が、
世界的に数年前、少なくとも昨年には発見されているのに、
世界の各政府は「地球温暖化対策」を進めるという、

真逆の政策を行っていることである。

中でも日本は、
マウンダーミニマムによる地球寒冷期が発生した場合、
大量の暖房エネルギーをどうするのか?

国内事情は福島原発事故による全原発停止、
アメリカ政府によるイラク破壊や、
イラン封じ込め政策などによる原油価格の高騰という、
二重のエネルギー危機に見舞われている状況である。

マウンダーミニマムが事実なら、
欧米政府の支配層を形成している石油メジャーはさらに価格を吊り上げ、
世界の富を吸収してゆくことだろう。

そのために戦争、革命、災害が起きたのだと、
私は考えているのだが。
(ただの金儲けではない、支配と殺戮のアジェンダのためだ)

マウンダーミニマムによるミニ氷河期によって、
ロンドンのテムズ川が完全氷結したことが明らかになっているが、
これにより、ヨーロッパでは食料不足、ペスト大流行、暴動などにより多くの人間が死んだ。

食料を求めて、暴動がふたたび起こる。
(現に、中東やギリシャではすでに起きている)

このような事から考え合わせると、
日本が昨年に地震、津波、原発事故に襲われたのは、
とても拙い時期であった、ということになる。

なぜ、このような時期に破壊されたのか?

こうした太陽の観測を世界的にまとめている中心機関はと言えば、
私がときどき「宇宙天気アラート」を引用しているNOAA(アメリカ海洋大気庁 、National Oceanic and Atmospheric Administration) である。

2008年10月にアメリカ・コロラド州のボールダーで太陽の国際会議がありました。
ここに米国海洋大気局、英語でNational Oceanic and Atmospheric Administration(NOAA)という役所があり、
その中に宇宙天気予報センターがあります。

アメリカの宇宙天気予報の中心的な施設ですが、
事実上世界の中心的役割を果たしています。

京都大学大学院理学研究科付属天文台長 柴田一成氏著
「太陽の科学」NHKブックスより引用

このように、NOAAは太陽活動における世界最先端の情報を収集しています。
その基地がアメリカのボールダーにあって、
太陽表面で爆破して地球に届いたコロナ質量放出エネルギーが、
地球の電離層に引き起こす磁気嵐などの数値を測っているのです。

問題は、なぜこの数値がNOAAが同じように観測している、
地球の津波と関係しているのかということでになるでしょう。

「アメリカ海洋大気庁」

という名前から分るように、
この団体は大気圏、つまり地球の電離層と、
海洋で起こる津波の因果関係を調査し、
明らかにそのシステムを掴んでいると考えられます。

ですが、その知識や調査データが、われわれ世界の大衆になんら説明されていないのです。

昨年、あの忌まわしい東日本大震災が起こった3月後半、
私はこのアメリカ政府の組織を知り、
そのホームページを初めて訪れました。


その時にNOAAのホームページの中心に動画で流れていたのが、
津波によって家屋が飲み込まれてゆく映像でした。
(東日本大震災による被害の映像ではなく、合成で作られた映像だったと記憶しています)

さらに、私のブログでも紹介したとおり、
NOAAの最近のホームページを飾っているのは、
東日本大震災の津波によって被害を受けた東北地方の海岸の町の写真でした。

これらの事実はいったい何を意味しているのでしょうか?

私たちは真剣に考え、
アメリカ政府が何をしているのかを解明し、
世界に伝えていかなければならないと考えています。

太陽の黒点活動が少なくなれば、
そのエネルギーを利用した地人口震が引き起こされることも少なくなるでしょう。

ですが、今度は気温が極端に下がってしまい、
穀物は不作になるし、
燃料エネルギーも大量に必要となります。

先日も書きましたが「地球温暖化」が世界の政治家たちによる「虚言」であったとなれば、
アルバート・ゴアら、その責任者たちを国際裁判所に告訴し、
留置所に入れるべきではないでしょうか。

まだ明確な答えは出ていません。
ですが、先日も書いたように、
北海道のこの冬は本当に寒かったのです。

今年は太陽が最も活発な時期であるはずと言われているのにです。
であれば、今後、黒点活動が弱くなれば、いったいどうなってしまうのでしょうか?

太陽光を始め、すべてのエネルギー開発を進めていかざるを得なくなるでしょう。

孫正義のための開発だけは行ってほしくありませんがー

何度も言っていますが、
日本の地下には大量の石油や天然ガスが眠っています。

ですが、日本は欧米の石油メジャーから「高い原油を購入するというお役目」を果たすために、
豊富な地下資源を掘らずに放置しているのです。

やがて、橋下政権によって戦争が起こり、
日本が占領されて異国のものとなった時、

「旧日本列島で巨大油田発見!」という大ニュースが世界を駆け巡るかもしれません。

「日本人は自分の足元に大量の石油が眠っていたというのに、
わざわざ中東の石油を支配する欧米メジャーからばか高い石油を買い続けていたなんて、
なんて愚か者だったんだ!」
「だから国が滅びたんじゃないか!ハッハッハッ!」
という彼らの高笑いが聴こえてくるようです。

北海道から目と鼻の先であるサハリンの油田は掘られています。

そのサハリンから北海道の稚内地方を通り、
苫小牧から太平洋へと抜け、
岩手などの東北沖に、日本の大油田が眠ったままになっています。

この調子では、いずれ欧米メジャーや中国、朝鮮などの物になってしまうでしょう。

私が総理大臣ならただちに掘削しますけどね。
当然ではないですか、皆さん。

でも日本政府はそれをやりません。

それは、NOAAが太陽エネルギーと地震や津波の関係を知りながら隠し続けているのと同様、
国民には隠され、世界を動かす彼らのために温存されている資源だからです。

やがて生き残った日本人は、
欧米メジャーなどが掘り出す、バカ高い、元日本列島の石油を買わされることになるでしょう。

そうして、日本国民の全資産が吸い取られてゆくのです。

石油メジャー、欧米財閥、世界資本、外資、欧米政府などと呼ばれている、
あの人々にために。



These are our most popular posts:

白瀬中尉と南極探検 - nifty

二十世紀のはじめに、残された地球最後の人類未踏の地であった南極点を目指して、 イギリスの スコット ( 1868~1912年 ) 率いる探検隊と、 .... 腹が太鼓のようになって 苦しみ死ぬ という奇病は、水腫病といわれ、寒気が原因であるとか、野菜の欠乏から くるとかいって恐れられました。 ... [ 4:北極探検から南極探検に変更 ] .... でしたが、 白瀬隊の場合はどうだったのでしょうか? ... あつれき ) があり、必ずしも人の和が保 たれたわけではなく、白瀬隊長の統率力不足や人間性にもやや疑問視される部分も ありました。 read more

Lesson10 フロンによるオゾン層の破壊 - ecoLiko講座

総合トップ Liko-net オンラインショップ Liko-TV ホーム サイトマップ お 問い合わせ. 文字サイズ変更. 標準; 大きい ... オゾンホール(オゾン層の穴)が観測され ました。1987年以降は、毎年、南極大陸を覆うようなオゾンホールが観測され1998年に は、過去最大規模(南極大陸の2倍の面積)のオゾンホールが出現しま ... オゾン層が 破壊されると、地表に届く紫外線が増加し、わたしたち人間や地上生物にさまざまな影響 を与えます。 read more

シーシェパード - Wikipedia

主な事業, 南極鯨防衛作戦 ... このタグは2012年2月に貼り付けられました。 ... 2008年 1月、カナダでオットセイを捕まえようとした調査船を妨害したとして、カナダ警察に メンバーが逮捕される。 .... また、日本側の同団体対策として人間に不快な周波数の 音波を放射する音響兵器が使用された。 ..... 日本の捕鯨やイルカ漁を妨害すること によって寄付収入を増やし、それを元手に2009年以降抗議船2隻、撮影用ヘリ1機、 攻撃用ゴムボート ... read more

情報・システム研究機構国立極地研究所 第54次南極地域観測隊員候補 ...

2011年10月25日... 南極地域に観測隊を派遣して観測活動を継続的に実施し、平成19年1月には、南極 観測50周年を迎えることができました。 ... 平成24年度予算が成立していないため、 その後の計画変更等により公募内容が変更されることもあります。 ... (2)南極は極寒、 強風、文明国からの隔離など厳しい環境であり、南極での行動中は、人間生活圏と隔離 された閉鎖社会となり、 ... 2月以降: 2月下旬~3月初旬: 6月下旬: 【7月1日~10月1 日】:. 公募開始 公募締め切り 国立極地研究所 隊員候補者選考分科会 ... read more

0 件のコメント:

コメントを投稿